お知らせ情報

2026/04/06 09:09:31 「日曜日受付」のご案内

お仕事や育児などでお忙しい方も通院ができるように日曜日も午前9時~12時まで受付を行っております。休日加算はございませんのでお気軽にご来院下さい。WHO(世界保険機構)が1996年に鍼灸治療の適応症リストを発表し、1997年にはNIH (アメリカ合衆国 国立衛生研究所) の見解として鍼灸治療の各種病気や疾患に対する効果とその科学的根拠、西洋医学の代替治療として効果について有効であると発表しました。

現在では、「WHO(世界保険機構)」「NIH(国立衛生研究所)」が鍼灸治療の国際的な評価基準といえますが、WHO (世界保健機構) が鍼灸治療の有効性を認めた疾患において、当院で施術を行っている鍼灸治療の症例をご紹介いたします。

運動器系疾患:腰痛、肩こり、五十肩、腱鞘炎、頚肩腕症候群、打撲、むちうち、捻挫
神経系疾患:神経痛、神経麻痺、脳卒中後遺症、自律神経失調症、頭痛、めまい、不眠
消化器疾患:胃炎・胃十二指腸潰瘍・下痢・便秘、肝機能障害
婦人科系疾患:生理痛、月経不順、更年期障害、不妊症、逆子、乳腺炎、冷え性 
循環器疾患:動脈硬化症、高血圧、動悸、息切れ
呼吸系疾患:気管支炎、喘息、風邪
泌尿器系疾患:膀胱炎、腎炎
内分泌系疾患:糖尿病、痛風、バセドウ氏病
眼科系疾患:仮性近視、眼精疲労、ドライアイ、ものもらい
耳鼻咽喉科系疾患:耳鳴り、難聴、メニエル氏病、鼻炎、扁桃炎
小児科疾患:夜泣き、かんむし、食欲不振、小児ぜんそく、夜尿症
その他:生活習慣病、スポーツ障害やコンディショニング など

※当院では感染症予防のため、鍼は使い捨て(ディスポーサブル鍼)を使用し、衛生法規に準じて徹底した安全・衛生管理を行っており、米国疾病予防センター(CDC)が公表した「スタンダードプリコーション(標準予防策)」と呼ばれる世界基準の感染予防対策に取り組んでおります。施術の際に使用する鍼皿も使い捨てを使用していますのでご安心ください。

【 受付時間 】
月曜日~金曜日 午前9時~12時 ・ 午後3時~7時
土曜日・日曜日 午前9時~12時
【 電話予約 】
TEL 0736-62-2826 (代表)
【 電子決済 】
クレジットカード/ QRコード/ 電子マネー利用可
2023/10/23 09:02:25 「女性漢方相談」のご予約案内 ( ※初回限定特典あり )

女性の心身は繊細で複雑です。漢方は日常生活で崩れやすい健康のバランスを健やかな状態に保つことで、生活の質(QOL)を改善する効果があり、本来持っている「健康力・妊娠力」を高める事ができます。女性漢方では女性特有の冷えや血液のうっ血によっておこる循環障害など産婦人科領域の症状に対する改善を漢方により目指します。生活習慣や環境の変化に伴って、生理時に悩みをかかえる女性も増えているといわれています。生理時に痛いといった症状をはじめ、PMS(月経前症候群)といわれる生理が始まる前の、イライラや不安感や便秘といった症状や、周期が一定でないなど・・・そんな生理の悩みの改善には「漢方薬」がおすすめです。

※ 初めて来院される患者様で漢方相談にて煎じ薬1ヶ月以上の処方を受けた方に限り、1,500 円相当の「せんじ薬専用ポット」を無料にて進呈しています。お仕事や育児などでお忙しい方も通院ができるように日曜日も受付を行っておりますのでお気軽にご来院下さい。

【 受付時間 】
月曜日~金曜日 午前9時~12時 ・ 午後3時~7時
土曜日・日曜日 午前9時~12時
【 電話予約 】
TEL 0736-62-2826 (代表)

【交通案内】
JR和歌山線「岩出」駅より 徒歩3分・駐車場20台有
京奈和自動車道・和歌山岩出根来ICから車で約10分
2020/03/01 11:40:20 「新型ウィルス」等への対策について

当院では感染症予防のため、衛生法規に準じて徹底した安全・衛生管理を行っており、1996年米国疾病予防センター(CDC)が公表した「スタンダードプリコーション(標準予防策)」と呼ばれる世界基準の感染予防対策に取り組んでいます。

お仕事や育児などでお忙しい方のために日曜日のご予約を受け付けております。時間外のご予約も出来るだけ対応させて頂きますのでお気軽にお問合せ下さい。生理不順、神経痛、こむら返り、筋肉痛、貧血、めまい、動悸、息切れ、胃の痛み、ニキビ、しわ・ほうれい線、便秘、しびれ、のぼせ、不眠、物忘れ、パニック障害、不安障害、花粉症などお困りの症状でお悩みの方、アルツハイマー病の予防、認知症の予防を考えている方、脳血流量低下による記憶力の変化が気になる方もお問合せ下さい。
2019/10/19 16:56:37 「骨密度測定」のご案内

骨粗鬆症の予防と早期発見を目的に放射線の被曝を伴わない最新鋭の超音波骨密度測定装置を設置しています。科学的なデータを提示する事によってご自分の身体の状態を目でわかる形で説明するよう努めています。骨粗鬆症は高齢者などのQOLを低下させる大きな要因となり、未病の段階で発症を抑えるために、その予防と早期発見が重要です。この測定により得られた骨密度の減少の度合いと自覚症状から骨粗鬆症あるいは骨塩減少症に陥っているか否かを判断しています。

骨量は年齢が上がるとともに減少するので、骨粗鬆症が多いのは高齢者であるのが一般的です。しかし、カルシウム不足の影響からか、若年齢層の骨粗鬆症やカルシウム代謝異常などが増加傾向にあり「若いから大丈夫」等の認識は注意が必要です。詳しくはお問合せ下さい。
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