院長
会社員をしていた頃、ぎっくり腰を3回、顎関節症を1回、椎間板ヘルニアを2回経験しました。いずれも強い痛みが長く続き、整形外科にも通いました。最終的に整体療術で体が楽になった経験が、整体師を志すきっかけです。
この経験から生まれたモットーが「善くする、予防するをあなたに!」です。痛み・症状の改善は、痛みのない1日を取り戻すことからスタート。その日の施術で終わらせず、つらさが戻らないための体づくりまでお手伝いしたいと考えています。
痛みのつらさを自分の体で知っている整体師として、まずお話を聞くことから始めます。