最新のGEON療法導入

主な治療の流れ
Step.1:【検査】
体全体の歪み、および第一頸椎の歪みの方向・角度を診断します。
また、ケガや病気などの症状がある場合、その箇所に刺激をあたえて脳に認識させます。
ほとんどの人が脳への認識レベルが低いため、なかなか痛みや症状が改善されません。
Step.2:【補正】
ETアジャスターという機器を使用し、第一頸椎の歪みを治していきます。
(ETアジャスターからの刺激はコインを軽くはじく程度)
同時に背骨の歪みも治していくので、他の背骨矯正の治療に比べ、驚くほど短期間で体の歪みが完治していきます。
Step.3:【確認・施術修了】
歪みが補正されることにより、神経伝達が充分になります。それらの確認のため、簡単な動作や筋力テストを行います。
Step1で述べた認識レベルも上がります。これを繰り返すことより、体の異常箇所に対しての治癒能力や免疫力が飛躍的に向上します。 治療前に比べて各症状が軽減されていることも確認できます。
DCテクニックは 脳と体を結ぶ命令系統の中枢である脳幹に軽度の振動を与える事で、 神経伝達を100%発揮させようとする施術です。 神経伝達が100%発揮されることで、自然治癒力が飛躍的に向上します。
図:1のように脳から出力した命令が100%器官に届いていれば、病気には罹りません。
しかし図:2のように何らかの影響で脳からの神経伝達が途中で損なわれた場合、身体は異常を警告します。
「身体防御反応」つまり、何らかの症状が発生するということです。
DCテクニックによる施術は、脳の命令系の中枢であるポイントを刺激することにより、脳から器官へ再命令を促し、驚異的に治癒力を加速させます。
このテクニックの特徴は何といっても短い期間(5~10分程度)で多くの痛みの改善を本人が自覚できるところです。



