3D立体動態波治療

立体動態波とは? 三次元空間にそれぞれが異なった方向に流れる3つの周波によって中周波が重なり合い、その結果生じる動態干渉効果によって生み出される電流を立体動態波と呼び、うねるような感覚を生体深部に広範囲に刺激させます。身体の筋肉で動かせていない筋肉を稼働させる、動かしすぎている筋肉の稼働を抑えて筋肉的にバランスを整えると考えていただければと思います。バキバキと骨を矯正するのではなく、筋肉を刺激して身体を整えるイメージです。
身体動作に必要な、使えて柔軟性のある筋肉にします。
姿勢、骨盤調整についても立ち姿で改善しているかを判断するのではなく、歩行時や運動時の正しい骨盤、背骨の位置を観察し力学的に理に適っているボディラインの綺麗な自然歩行動作姿勢を獲得します。
適応症
・姿勢(背骨、骨盤)改善
・自律神経調節(不眠、倦怠感やブレインフォグ等
さまざまな効果が期待できます。)
・歩行動作改善
・顔のむくみ
・顎顔面口腔領域の軟部組織のアプローチ(顎関節症、
くいしばり)
・投てき競技の肩関節の位置異常改善
・体幹機能強化(腹筋、臀筋強化により腰痛、膝痛
予防)
・骨盤底筋強化(尿漏れ、EDのトレーニング)
・呼吸リズム改善(腹式呼吸)
・ウェストの引き締め(脂肪燃焼と腹筋群の引き締まり
による)
※自費治療になりますが、月に1,2回の施術で充分な効果
が得られます。その代わり御自宅での簡単な運動(10分
程度)を継続して頂くようお願いしています。


