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よくある質問


Q.どんな依存症でも対応してくれますか?
A.対応可能です。
HARP.Reductionでは、アルコール、たばこ、薬物、処方薬などの物質依存や、ギャンブルや対人関係などの精神依存はもちろんのこと、ご自身にしかない依存対象であっても構いません。
画像①の1枚目

Q.現在薬物依存に陥っているが、治したい。けど通報されるしまうのではないか不安。
A.どのような内容であっても、警察を含む第三者への情報提供は原則致しません。
これは相談者との信頼関係に重きを置くカウンセリングという業態からなります。
そもそも違法薬物であっても、依存で苦しむ状態の方は【犯罪者】ではなく治療が必要な【患者(依存症治療の世界ではクライアントと呼びます)】です。
依存という病気で苦しみ、人間らしい社会への回復を渇望している方を通報する意味はありません。また、再犯率から見ても警察機関が依存症を治すことができるとも思いません。

Q.依存症から抜け出すためにカウンセリングを試してみたい。保険は適用されますか?
A.厳密にはカウンセリングは医療行為ではないため、保険は適用されません。そういった事情からカウンセリング料金で悩む方が多いため、HARP.Reductionでは一般的なカウンセリングサービスよりも良心的な価格設定を心掛けております。依存症を治したいが金銭的余裕がない、といった場合でも1度ご相談ください。

Q.本人ではないのですが、相談できますか?
A.もちろん可能です。
HARP.Reductionでは本人からではなくご家族や恋人、友人から御相談を承るケースも多々ございます。

Q.カウンセリングを受けたら、確実に治りますか?
A.これはどんな機関でも言えることですが、例え病院などの専門医療であっても100%を保証することはできません。ですが何もしないままですと、100%良くなることはありません。
不本意ながら確実に治るという保証はできませんが、HARP.Reductionにはこれまでの経験と実績があるということをお伝えさせてください。

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