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心理カウンセラー X 心理セラピー X 心療内科


心療内科にて治療すると、基本となるのは「投薬治療」です。
薬での症状の改善は一定の効果がありますが、薬効によって一時的に症状を押さえつけるだけなので、依存症の根本的な治療にはなりません。また、仮に原因となった依存から抜け出せたとしても、今度は処方された薬に依存してしまうケースがほとんどです。⇒※ベンゾジアゼピン依存症等
また心療内科や精神病院では、行動に問題があると認定された患者には本人の承諾無しに「措置入院」をさせる特権があります。
また、仮に患者に関してなんら問題行動がないケースであっても、警察機関へ通報し、現行犯逮捕させるなどの対処がたびたびニュース等で報道されており、医療機関に於ける基本的な守秘義務の制度にも疑問が浮かびます。

それに対して、①カウンセリングや②心理セラピーでは、依存することになった原因を探り、問題となった行動をクライエント本人へ認知させ、根本的な依存症からの脱却を謀ります。日本以外の国では依存症治療の中心機関です。
そしてクライエント(相談者)との信頼関係に重きをおく我々カウンセリングクリニック、特にHARP.Reductionでは、医療機関よりも守秘義務を徹底としているので、クライエントも安心して依存症対策に取り組むことができるのです。

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