横領調査
横領による被害総額は、警察庁が発表しているだけでも、全国で年間140億円を超えています。
ほとんどの企業は、横領されている問題を、大袈裟に発表はしないので、実際の被害額はとんでもない額でしょう。
横領とは、
・経理帳簿操作による横領
・金銭管理者による費用の着服
・取引先と結託し請求書の偽造による横領
・カラ出張といった余計な経費請求
・社内備品の私的流用・転売
等が挙げられます。
●ばれずに早急な裏取り調査ができます
犯人を特定するために、従業員ひとりひとり聞き込みをしてしまったり、監視カメラの映像を大々的に持ち出して犯人を特定したり、怪しい人物を呼び出して話を聞く…といった手段は、ナイスアイデアに思えてしまっても実行することはやめましょう。
背任行為を見逃さないためには、犯人と思われる従業員にばれない裏取り調査が必要です。
もし調査が発覚すれば、証拠の隠滅を図られたり、早急に退職される、といった手段を取られてしまいます。
裏取りが不完全であれば、逆に訴えられることもありますので、まずは内密に、そして慎重に不正調査専門家に依頼しましょう。
不正調査バスターズでは、社内の人間にばれない調査が可能です。
●もっと詳しく知りたい方は弊社公式HPの【横領調査、背任調査】ページへ
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