美容促進・健康増進・免疫力アップ 「ハナビラタケ BIO MH-3」

幻のキノコと呼ばれているハナビラタケには、病気になり難い体にするβ(1-3)グルカンという成分が大量に含まれています。βグルカンの世界的権威である東京薬科大学の宿前名誉教授・大野教授らによりハナビラタケの10編を超える論文が、日本薬学学会、癌学会、ヨーロッパ糖質学会で発表されています。世界的に有名な科学雑誌ネイチャーにも掲載され、世界でもその研究は評価されています。
「ハナビラタケMH-3の研究」 動画 東京薬科大学、 (株)ミナヘルス ↓
http://youtu.be/cAs69p3J9i0
http://www.dena-ec.com/item/198722241
ユニチカ(株)中央研究所(京都府宇治市)は、ハナビラタケに含まれるβ-グルカンが血管新生阻害作用を示すことを動物実験で見出しました。
ハナビラタケから酵素処理によって精製したβ-グルカンの血管新生阻害作用について、マウスを用いた試験で評価した結果、β-グルカンを経口投与することで、がん細胞や血管新生促進因子によって誘導される"血管新生の異常な亢進"が阻害されることが判明しました。
これにより、ハナビラタケの抗腫瘍作用には、免疫強化作用以外に腫瘍部位における血管新生の阻害も関与していることが明らかとなりました。
これまで、経口投与することで血管新生阻害作用を発揮する素材はあまり多くは知られておりません。ハナビラタケのβ-グルカンは、経口投与で作用を発揮したことから、ハナビラタケは血管新生阻害作用を有する食品素材として有望であると考えられます。
http://www.dena-ec.com/item/198722241
「美容」にも多大な効果があることが、更に、ユニチカ中央研究所の発表で明らかになりました。
発表された「ハナビラタケ」の美容効果は、肌のハリや潤いを保つ成分「コラーゲン」の産生を促進する効果と美白作用などの美容効果。すなわち、肌のアンチエイジング効果です。
更に、「ハナビラタケ」は、「コラーゲン」や「エラスチン」を生み出す工場とも言える繊維芽細胞を活性化し、コラーゲンの産生を促進する効果を持っているとのことです。「コラーゲン」や「エラスチン」などの繊維組織が整っていればいるほど、弾力のある健康な肌になり、肌のハリや潤いを保つ美肌につながるというわけです。「ハナビラタケ」には、シミ・ソバカスの原因となるメラニン色素の生成を抑える成分も含まれていることも確認され、美白作用にも効果があることがわかりました。
「ハナビラタケ BIO-MH3」を摂取することで真皮の繊維組織の状態が整い、弾力があってみずみずしく、シミ・ソバカスの少ない肌がキープできる」といった効果が期待できます。
http://www.dena-ec.com/item/198722241
■料金
15,750 円
■料金(特記事項)
税込価格



